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ダイブや視覚化といえば 

はいこんち、椛刀です。

最近感じる事について一つ思ったことが出来たので簡単にかいてみます。

目で見る、肌で感じる、その他感覚器官で情報を感じ取ってるのは脳で、神経はあくまで刺激を電気信号に変換してるだけ。
と言うのは周知の事実だとは思いますが、ならば妄想とその他技法の違いって何でしょうね。個人的にはすごく上手な妄想だと思います。

そうは思うのですが、巷には習熟度による感覚の違いを言語化しようとする働きが多いので、様々な技術、全く別のシステムで動いている、という認識が多い気もします。検証できないので致し方ないのですが。。。

なので、視覚化等の感覚を伴わせようと思う訓練は、主体を持って、自分の身に起きている事をイメージするのが宜しいかと思います。
その意識を持って色々なところで教えられている様々な練習などをするのが効果的かと存じます。


文章の書き方忘れた。。。
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発想の転換、これ大事。※ただし原則は守ること 

はい、やぁ、椛刀だよ。

あれから少し進展があったのでちょっとメモ程度に。

深く入れば良いってもんじゃあなかった、丁度壁の辺り、圧力を感じるほんの手前、潜るスレスレ紙一重の場所にツボがあってそこに触ってると急激に眠気が現れる。

考えるに圧力を感じるのは負荷にしかなっていなかった模様、よく考えたら寝てる間にそんな力入ってるわけ無いな、と言うわけで前回の記事を真に受けた方は頭を柔らかくして自分でも考えてチャレンジすることをお勧め致します。まる

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そんなだらけた午前 

はい、書けるよ!椛刀です。

ダイブのやり方に進展があった!これで勝つる!

まぁダイブか離脱か良くわかりませんが、今現在ダイブにしろ離脱にしろ感覚と言うものが希薄です、吹けば飛んでいくほど希薄です、霧です、砂漠の城です、靄です、と催眠音声を聞きながら徒然考えていたところ、意識を落とす感覚がこれだとハッキリしたのです。

と言うことで、意識を落とすと言うと皆さんどういったイメージで意識を落としてますか?体が段々動かなくなっていく?体の感覚が無くなる?重くなる?まぁどれも正解です、しかし、それだけではいまいち上手く意識が落ちない、或いは逆に集中して覚醒してしまう、そういった人は大なり小なり居ます、ちかたないね、今回気付いた事の1つに、これらは意識を落としたときに感じる感覚の1つ、と言うことです。

なに?当たり前?当たり前体操?部屋を~暗くし~て~横に~なると~...寝る!あたりまえじゃかしい、まぁそう言う当たり前な所に落とし穴があるもんで、前に14番製作の「かが7おか2」でダイブとかの時に水にゆっくり入っていく方法を最近意識を段階的に落とすと離脱しやすい、と言う話を切っ掛けに思い出して試してみたのですが、まず、何度も落とす方法はかなり有効です、キチンとやりさえすればある程度までならスパンが長ければ長いほど成功率は上がると思います、問題は一定以下に落とそうとするときに現れる意識の壁です、これは以外と気付きにくいのですが、寝付けない時などにどうしてもこれ以上落ち着けない意識レベルってあるじゃないですか、それが寝るときにも現れるのです、と言うか生きている限り必ずどの段階にもあるとは思いますが、離脱するときなどはこの壁を乗り越えつつ意識を保たねばなりません、逆に言うと普段は意識する間も無くその壁の向こうに招待されてしまいます。

そこで壁の越え方なのですが、簡単に言えば落ち着くことです、落ち着いて副交感神経を活性化させるつもりで波紋でも練ってれば良いでしょう、その際に落ち着くとは緊張の反対、弛緩です、意識も肉体も弛緩させていけば自然と落ち着きます、それが一定を越えると普段は緊張して感じることの出来ない重力や血流の流れ、力が入ることで感じていた感覚等が消えたりします、逆に言うと、その脱力した感覚を作れればそれ以上弛緩したり重さを感じたりしようとすると逆に意識を研ぎ澄まして感覚を追うことになってしまいます、そうすると集中力が上がって初めの一歩のいたがっきーの様な時が見える!!状態を感じたりしてしまうのです(知らない人は初めの一歩、の板垣、でググレ)

そこである程度感覚を落とせるようになったなら今度は意識だけ中に潜って行ってください、他に表現するならまさに水に潜ってください、大体体の弛緩なんて慣れれば五秒で出来ますその程度で良いんです、そうしたら意識を弛緩させて(これは体が緩んでれば自然とできるはずです)問題はその先です、弛緩だけでは寝る用意が終わっただけです、そこから強引と言うかある程度意図的に眠らないといけません、そこで意識を水の底に沈めて下さい、最初の時間でも水に沈むイメージが使えますがその時は自然と沈みますが今度は逆に水圧に負けないように捩じ込んで下さい、水深を深くしてください、水圧に押し返される様に意識の壁に阻まれますから捩じ込むんです、力業です、そうすると頭が圧迫されますからそこに慣れればまた深く潜れますからそれの繰り返しです。

多分これで意図的に眠れる筈です、なんと言うか理屈の上では。
正直どこまで潜れるか判らない上に二段目で既に違和感がとんでもないのでまだ全然足りないんでしょうけど、取り合えず意識に段階があってそれを越えるとテンションが一段階変わることがわかったので、まぁ長々と書きました、楽しかった。

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長いと感じたこの記事、かなり短い 

はい、夜寝ろよ、椛刀です。

椛「なんかネタあったんだが忘れてしまった、特防が二段階上がった
稲「ペルソナ的な話じゃありませんか?
椛「この間言ったからやだ
稲「わがままですねー、別物として考えないと書くこと無いですよ?
椛「だからこうやって悩んでるわけで、そうだね~、この間オフしたときに話した内容でも纏めようかね、俺が話した内容を、だけど

まず初めに気やら何やらを否定してないことを一言

まー自分は体を動かしてるわけで、そっちの話で気とかが出てくる事もあるわけですよ、その話で気を使って相手を動かしたりするときは必ず自分の体が特定の状態になってるのです、で、そう言う話を逆に考えるとそう言う体の状態が気の正体と言うかそう言うものなのではないか、つまり、気と言うのは気づかないほど微妙な状態での作用なのではないのか、と、捉える事も出来ます。
だからどうと言うわけでは無いですが、視ている時と見ているときでの感覚の違い、聞こうとしているときと聞いてる時の感覚の違いそう言った微妙な違いを認識することが成長に大きく作用するかもしれないなー、と言う考えがありました。

椛「絞め方がわからんかった
稲「最近文章書いてませんからね
椛「ま、そう言う話もあると言うことで
稲「それでは

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意拳参考にすると面白いかも。 

はい、世界滅亡するだの何だの話しても話やめた次の瞬間には忘れて稽古するような椛刀です。

椛「こまけぇ事は良いんだよ、取り合えず好きな事をしてりゃその内死ぬんだから
稲「ソウデスネー
椛「お空の観察日記は無理だ、俺が忘れる(おい
稲「はいはい、良かったですね
椛「良くないけどよいよい、最近靄が晴れて今とても気分が良い、取り合えずツイッターで書いた役に立つこと1つ書いておくね

自立訓練でよく言われる力を抜く、あれの受け取り方ね、とにかく脱力すると骨や筋肉が圧迫される、だからまず体が緊張しないよう全身均等に脱力する、そこで地面の感覚がいささかあると思う、そこで地面と体が溶け合う、感覚が無くなるよう力を抜く、痛くないが違和感がある、痺れる所は力が抜けすぎている、痛いところは筋肉が足りないからどうにか鍛える。

とにかく目指すべき脱力具合は地面の感覚が無くなるのを目標に脱力する、上手く脱力出来れば体の感覚は一瞬で無くなるから時間がどうにかしてくれる、とは考えない、感覚が消えたら後はそのまま訓練に入るなり寝るなり好きにして。

椛「まあ何か纏まりの無い文章になったが幻覚を起こすには感覚を消す必要がある、それが分かれば問題ない
稲「そうですね
椛「ほいじゃ
空「じゃーねー

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