04 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 06

たまには意趣替えとしてこんな出だしでいってみよう。 

さて、今日は茶うさぎさんの所で話題になったダイブについて考えてみよう。

まずダイブってのは白昼夢みたいなもので、夢ではないが現実でもない、有り体に言えば妄想の世界に浸るようなものなのはここへ来てる人は大体知ってると思う。

そんなダイブだが自分最近ようやく形になってきてもう一つの体を自由に動かせるようになってきた、これがダイブかと問われれば怪しいが明晰夢や離脱よりは感覚が薄いし何より体から抜ける訳ではない、自分のダイブへのプロセスは
①落ち着く②もう一つの体を意識する③もう一つの体を現実の姿勢を元に動かす
という手順だ、まあ、催眠にかかる感覚を元にしてるからそちらに手を出してる人は参考に。

ここまでが現状報告兼アドバイス的な何か、ここからが本題

茶うさぎさんのブログを読んでいてふと思ったのだが、何で個人のダイブ世界が基本繋がっていないのだろう、そう言えば自分が知ってるタルパーはダイブ世界を複数持ってる人が多いような、そう言えば自分もなんやかんやでダイブ世界を複数設置出来る構造になっている、等々だ。

まず個人の持っているダイブ世界が繋がっていないのは、何となくわかる
人による世界の認識って言うのは大体町ひとつ規模だったりと結構狭い、更に世界によって基準となる法則が違うからそれらを擦り合わせるよりバラバラにしたまんまの方が楽、みたいな感じだろう。

次に何で複数の世界に行けるようにしてるか、まあ、人によりけりなとこは置いといて、大方人の認識出来る規模的に1つの世界で砂漠から海まで何でもござれなんてやっても似た雰囲気の広い場所になってしまうからかなー、とも思う。

結果、人の場所の把握の仕方で仕方なくそうなっている、と言う結果に終わってしまった、うーん、腑に落ちない、クランプのツバサの解釈は楽なのか?世界1つ1つじゃなくてもっとメタな視点でみないと話にならないのか?こう毎回答えが出ないと考えても意味無い気がしてくる。。。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト



[edit]

カウンター

プロフィール

最新記事

最新コメント

トラックフィード

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード