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三ヶ月は短い 

はい、ツイッターの気軽さが楽でエエ、椛刀じゃん。

と言う訳で最近なかなk......全く更新しておりませんが、それと言って言うことも無いから黙ってれば宜しいかと、そんな感じで放置されている我ブログ。日記?知らんなぁ(悪魔の笑み)

仕方無いから文字にし辛い「気」の様なもののお話をば1つ。

このブログで以前書いたなんやかんやはその時その時の状況に沿ったものであって、個人的に「気」と言うものにさほど重視してない、と言うかあってもなくてもどちらでも構わないスタンスを取っていました、何故なら感覚として気が殆ど無かったからです、それこそ文字通り「気のせい」だったことも多々あります、人はそうやって勘違いをしながら成長していくだとかそんな良い話だったりそうじゃなかったりはこの際置いといて。こう言う事に首を突っ込んで色々調べて訓練していればある程度自然に気は感じられる、私個人としてはそれに加え別方向からでも気についてあれこれ話が出てくるので気が付いたら気について多少の方向性と言うか指針が出来て来ます、そうやって気の持ち得る範囲を何とかして把握することで、自然とここに気がある、等の認識が出来るようになってきます。

では私椛刀が考える「気」とは何だろう?......何なんでしょうかね?感覚としてはこれが「気」としておおよそ有りますが、人によって様々です認識とはあやふやです、曖昧なのです、撫子の様な語り口調になってます、と書きましたがおおよそこれが答えなのかも知れません、僭越ながら自分の知覚している範囲で話せば「気」は「認識」なのかも知れません、これでも語弊がありますが結局伝えるための媒体としての文字なんてその程度なので足りない部分は勝手に補ってください、その為の脳ミソです、話せば解るなんて無いのです、話しても解らないものは判らないのです、そんなネガティブキャンペーンは駄文として文字数を稼ぐことに貢献している訳ですが。これで言いたいことは言ってしまいました、多分読んでいてよく判らない、この人は何を言っているんだ?と思われる箇所が幾つかあるのは判りますが、そろそろ面倒になってきました、久し振りに繋がった長文を書くことで文章が支離滅裂になっていないか心配です。

後半の弱腰はさておき書きたいと大して思っていない記事はある程度書きました、久し振りの更新はこう言うわけの判らない記事で混乱させるのもありかも知れません、それでは皆様また気が向いたら御会いしましょう。
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発想の転換、これ大事。※ただし原則は守ること 

はい、やぁ、椛刀だよ。

あれから少し進展があったのでちょっとメモ程度に。

深く入れば良いってもんじゃあなかった、丁度壁の辺り、圧力を感じるほんの手前、潜るスレスレ紙一重の場所にツボがあってそこに触ってると急激に眠気が現れる。

考えるに圧力を感じるのは負荷にしかなっていなかった模様、よく考えたら寝てる間にそんな力入ってるわけ無いな、と言うわけで前回の記事を真に受けた方は頭を柔らかくして自分でも考えてチャレンジすることをお勧め致します。まる

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そんなだらけた午前 

はい、書けるよ!椛刀です。

ダイブのやり方に進展があった!これで勝つる!

まぁダイブか離脱か良くわかりませんが、今現在ダイブにしろ離脱にしろ感覚と言うものが希薄です、吹けば飛んでいくほど希薄です、霧です、砂漠の城です、靄です、と催眠音声を聞きながら徒然考えていたところ、意識を落とす感覚がこれだとハッキリしたのです。

と言うことで、意識を落とすと言うと皆さんどういったイメージで意識を落としてますか?体が段々動かなくなっていく?体の感覚が無くなる?重くなる?まぁどれも正解です、しかし、それだけではいまいち上手く意識が落ちない、或いは逆に集中して覚醒してしまう、そういった人は大なり小なり居ます、ちかたないね、今回気付いた事の1つに、これらは意識を落としたときに感じる感覚の1つ、と言うことです。

なに?当たり前?当たり前体操?部屋を~暗くし~て~横に~なると~...寝る!あたりまえじゃかしい、まぁそう言う当たり前な所に落とし穴があるもんで、前に14番製作の「かが7おか2」でダイブとかの時に水にゆっくり入っていく方法を最近意識を段階的に落とすと離脱しやすい、と言う話を切っ掛けに思い出して試してみたのですが、まず、何度も落とす方法はかなり有効です、キチンとやりさえすればある程度までならスパンが長ければ長いほど成功率は上がると思います、問題は一定以下に落とそうとするときに現れる意識の壁です、これは以外と気付きにくいのですが、寝付けない時などにどうしてもこれ以上落ち着けない意識レベルってあるじゃないですか、それが寝るときにも現れるのです、と言うか生きている限り必ずどの段階にもあるとは思いますが、離脱するときなどはこの壁を乗り越えつつ意識を保たねばなりません、逆に言うと普段は意識する間も無くその壁の向こうに招待されてしまいます。

そこで壁の越え方なのですが、簡単に言えば落ち着くことです、落ち着いて副交感神経を活性化させるつもりで波紋でも練ってれば良いでしょう、その際に落ち着くとは緊張の反対、弛緩です、意識も肉体も弛緩させていけば自然と落ち着きます、それが一定を越えると普段は緊張して感じることの出来ない重力や血流の流れ、力が入ることで感じていた感覚等が消えたりします、逆に言うと、その脱力した感覚を作れればそれ以上弛緩したり重さを感じたりしようとすると逆に意識を研ぎ澄まして感覚を追うことになってしまいます、そうすると集中力が上がって初めの一歩のいたがっきーの様な時が見える!!状態を感じたりしてしまうのです(知らない人は初めの一歩、の板垣、でググレ)

そこである程度感覚を落とせるようになったなら今度は意識だけ中に潜って行ってください、他に表現するならまさに水に潜ってください、大体体の弛緩なんて慣れれば五秒で出来ますその程度で良いんです、そうしたら意識を弛緩させて(これは体が緩んでれば自然とできるはずです)問題はその先です、弛緩だけでは寝る用意が終わっただけです、そこから強引と言うかある程度意図的に眠らないといけません、そこで意識を水の底に沈めて下さい、最初の時間でも水に沈むイメージが使えますがその時は自然と沈みますが今度は逆に水圧に負けないように捩じ込んで下さい、水深を深くしてください、水圧に押し返される様に意識の壁に阻まれますから捩じ込むんです、力業です、そうすると頭が圧迫されますからそこに慣れればまた深く潜れますからそれの繰り返しです。

多分これで意図的に眠れる筈です、なんと言うか理屈の上では。
正直どこまで潜れるか判らない上に二段目で既に違和感がとんでもないのでまだ全然足りないんでしょうけど、取り合えず意識に段階があってそれを越えるとテンションが一段階変わることがわかったので、まぁ長々と書きました、楽しかった。

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長いと感じたこの記事、かなり短い 

はい、夜寝ろよ、椛刀です。

椛「なんかネタあったんだが忘れてしまった、特防が二段階上がった
稲「ペルソナ的な話じゃありませんか?
椛「この間言ったからやだ
稲「わがままですねー、別物として考えないと書くこと無いですよ?
椛「だからこうやって悩んでるわけで、そうだね~、この間オフしたときに話した内容でも纏めようかね、俺が話した内容を、だけど

まず初めに気やら何やらを否定してないことを一言

まー自分は体を動かしてるわけで、そっちの話で気とかが出てくる事もあるわけですよ、その話で気を使って相手を動かしたりするときは必ず自分の体が特定の状態になってるのです、で、そう言う話を逆に考えるとそう言う体の状態が気の正体と言うかそう言うものなのではないか、つまり、気と言うのは気づかないほど微妙な状態での作用なのではないのか、と、捉える事も出来ます。
だからどうと言うわけでは無いですが、視ている時と見ているときでの感覚の違い、聞こうとしているときと聞いてる時の感覚の違いそう言った微妙な違いを認識することが成長に大きく作用するかもしれないなー、と言う考えがありました。

椛「絞め方がわからんかった
稲「最近文章書いてませんからね
椛「ま、そう言う話もあると言うことで
稲「それでは

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シュッシュッ 

うぃーあーざちゃーんぴょーん、もみーじー

椛「出落ちおつ
稲「終わりですか
椛「書きたい事は無かった
稲「ほら、最近夢見るじゃないですか、それについて書けるでしょう?

椛「夜10時前にお風呂入ってそのまま寝ると良く寝られて夢見やすくなるぜよ、出来るだけ風呂出たらたら何にもしないこと、お風呂前に全部終わらせるのが良いよ

椛「かにゃー
稲「纏めましたね
椛「纏めちゃいました、もみじは気分によりここで記事を閉じることを発信しておきます
稲「はい、それでは

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